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モップガール・第4話

モップガール・第4話

今まで自分の意志でなくとも
時間をさかのぼって人を救ってきた桃子。

今回はつらい結果になった。

だからこそ一番いい話だった。

簡単に助かる命ばかりではない。

一人は助けられなかった。
しかしまだ幸せだっただろう。

もう一人は命は救われた。
しかしアレでは助かったと言えるのだろうか?

唯一完全に救われたのは
作家の母親。続きを読む

モップガール第3話

モップガール・第3話

桃子もそろそろ自分に何が起きているのか気づき始めた様子。

しかし仕事に追われてそれどころじゃないね。

「お金受け取っただけで辞めなきゃならないなんて」と議員の事を言うからには
実家の病院はさぞかし賄賂まみれなんだろう。
今後の伏線かな?


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モップガールのタイムリープ

モップガールのタイムリープ・時間跳躍について考えてみた。

あくまでドラマ版において。

モップガールこと長谷川桃子のタイムリープは
まずは自分の意志で跳んでいるわけではない。

死者の魂・未練に引きずられ、異物に触れた瞬間に
自らの石とは関係なく強制的に時間を跳ばされる、
と言うより巻き戻される。

跳躍先は決まって事件当日の朝。

つまりはその日1日がリセットされるワケだ。
違うのは桃子にコレからの1日の
「事件が起きるまでの記憶」があると言う点のみ。

しかもタイムトラベルものにあるような
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モップガール・第2話

モップガールの第2話

今回はセレブモデル殺人事件

どうも神田うのを極端にしたような「あやの」が今回の殺られキャラ。

トリックはともかく、同期とどんでん返しは
先が読めても楽しめた。

このぐらいの時間じゃないと出来ないネタだな。


谷原章介演ずる先輩とは同時行動。

前回のようにいつも電話越しでは
エキサイティングではあるけど話に幅が出来ないし。
掛け合いが見られるからこの方が良いね。

北川景子も、これでもか、と言うぐらいの百面相。
先輩もどうやら人の死に対して過剰な反応を見せる。

ひょっとして日本人の彼女と死別した、とか言う過去が出てきそう。

一つ勉強になったのは、
「霊柩車は行きと帰りで走る道を換える」というもの。

なんでも「死者の魂が付いて帰って来られないように」という縁起担ぎ。

そもそも表玄関に車を止めるな、とは思ったが。

ちなみに今回・谷原章介サンの口説き言語はフランス語でした。

モップガールは上々!?

モップガール初回の視聴率は
10.2%だったそうだ。

この時間帯としてはまずまずとのこと。

金曜の夜だし、見やすい時間帯と言うことであれば
やっぱりこのぐらいの時間になっちゃうんじゃないかな。

問題は「次が見たい」ドラマになっているかどうかだけど

その点でもモップガールは合格だったんじゃないかな?

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北川景子のインタビュー

「モップガール」主演の北川景子について
IZAニュースに記述がありました。

結構ほめちぎりですかね。

「モップガール」の番宣記事ではあるけど
読んでて面白いので引用しておきます。

深夜ドラマ界の新ヒロイン北川景子の素顔は?
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/90411/
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「モップガール」第1話・感想

「モップガール」第1話を見て、

なかなか面白かったですよ。

救出対象が気持ちの入りやすい恩師であった点、
その恩師のこの世への未練が少し弱く感じた点が
気になったものの、導入であるからこんなモンでしょう。

ただ遺品が「ミレン・・・」と言っているように聞こえる効果音、
あんなの入れるのはやはり「トゥルーコーリング」を狙ってるンでしょうね。

   

それにしても北川景子はおどろくほど表情豊かに演じてました。
セーラームーンではムッとした顔か、すました顔がほとんどだったので
全然別人ですね。


ただドラマの作りとしてどうなのか、と思う点は
このままの話だと主人公・長谷川桃子は次々と

会社の仕事を減らしてる

訳ですよね。

どうやら時給の派遣社員らしいから収入の心配はないだろうけど、
会社が傾いちゃうんじゃないでしょか。

なお、今回の谷原章介のお相手はロシア女性でした。

「モップガール」もう一人の主役に谷原章介

谷原章介が演じるのは、主人公長谷川桃子が勤務することになった特殊清掃課の上司、「大友将太郎」
毒舌家ですが大声で怒鳴りまくる。しかし困った人は見捨てられないという、個性的な役です。
特に外国人女性、(たぶん白人女性のみ)にしか興味がないという設定で、ロシア語やイタリア語の口説きセリフが大変だそうです。しかし番組宣伝でテレビ朝日のワイドショー「ワイドスクランブル」に出演した際もロシア語のセリフをぺろっと言ってました。
NHKの「テレビ中国語会話」にも出ていたのに、中国語の出番は無さそうです。残念ですね。
現在もNHK「とっさの中国語」で、中国語をしゃべる谷原章介の姿が見られます。

谷原章介の略歴

1972年7月8日、神奈川県生まれ、現在35歳。

1992年より2年間、「メンズノンノ」の専属モデルとして活躍。

1995年 映画「花より男子」道明寺司役にて俳優デビュー。
テレビドラマ「未成年」出演。

1999年 「リトルショップ・オブ・ホラーズ」で初舞台。

2004年 「カミングダウト」バラエティ初司会。

「新撰組」「プライド」「ごくせん」などドラマ出演多数。

「NHK中国語会話」「とっさの中国語」などにも出演。

「エラいところに嫁いでしまった」放送中に結婚を発表。いきなり子持ちになってしまいました。

最近では、「王様のブランチ」の司会にも挑戦。
本人は「役者のキャリアとしてどうなのか」と迷ったことを「徹子の部屋」で語りましたが長丁場の生放送はアドリブを鍛えるのには最適でしょうね。しかも世の中の流行が全てつかめる番組ですから役者として知識と深みを備えるのにも良いでしょう。キツイですけどね。

テディ・ベアを集めるのが好きという意外な面もある谷原章介。
個人的にも好きな役者ですがちょっと心配です。
最近ドラマに出てない時期が無く、大河ドラマなど2〜3本一緒に出ていたりと引っ張りだこ、しかも「王様のブランチ」ですから
体には気をつけて欲しいですね。


「モップガール」主役・北川景子について

「モップガール」で初の連ドラ主役となる北川景子(きたがわ けいこ)について。

1986年8月22日生れの獅子座。
身長160cm。
血液型O型。


兵庫県神戸市中央区の出身。
関西の有名校、大阪女学院中学校を卒業。
大阪女学院高等学校・理数科に進学するも
高校3年生の時に上京したのをきっかけとして、
クラーク記念国際高等学校、東京キャンパスへと転校。
同校卒業後は明治大学商学部へAO入学。
現在は同学部のアプライド・エコノミクスコースに通う3回生。

大学にはまじめに通っているようで、「モップガール」第1話の番宣にテレビ朝日のワイドショーに共演の谷原章介と共に出たのですが、朝ワイドのスーパーモーニングに出演後、昼ワイドのワイドスクランブル・夕刊キャッチアップのコーナーに登場するまでの間に経営学の講義に出席していたそうです。


所属はスターダストプロモーション。沢尻エリカと同じ事務所なのでその縁で主題歌がERIKAなのでしょう。
元雑誌セブンティーン専属モデル。
「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」('06)でハリウッド映画にも出演。

   


日本映画では「水に棲む花」「間宮兄弟」「チェリーパイ」「ヒートアイランド 」「Dear Friends」「そのときは彼によろしく」「サウスバウンド 」などに出演。

中でも「間宮兄弟」で共演したお笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅とは仲が良いらしい。

   


CMではサントリーフーズのダイエットウォーター Let'sやNTTドコモ DoCoMo2.0のコマーシャルにも出演。

一番目立つ経歴では、実写版の美少女戦士セーラームーンの火野レイ=セーラーマーズ役でテレビにも出演したことでしょう。
   

戦隊ヒーローなどと違って、変身後も腕や太ももが露出しており、アクションシーンもアップではスタントに代われずに、爆発シーンなどもこなしました。セーラーマーズは特に火を扱う役だったこともあり大変だったと思います。

「セーラームーン」では役柄上、ムッとした表情が多かったです。「クールビューティー」という呼び名はそこから来たのかも知れません。

今回初の連続ドラ物主演となる「モップガール」では、クールビューティーというイメージの殻を破ってみたい。と、とてもやる気を見せていて「今までと違った自分を見せるためには、何でもやる覚悟です。
」と語っているそうです。
モップ片手に走り回る、今までとちょっと違った北川景子像が見られそうです。

モップガールに模倣ガアル?

「モップガール」、もうすぐ放送開始ですが?このドラマのあらすじが、アメリカのドラマ「Tru Calling (トゥルー・コーリング)」にそっくり、と話題になっています。

   

「トゥルー・コーリング」の主役は、死体安置所の医学研究生。

「モップガール」の主役は、葬儀屋の掃除係。

主役の設定はちょっと違いますが、物語の大筋は

「トゥルー・コーリング」・・遺体安置所に運び込まれた死体が主人公に「help me」と訴えた時(何も言わない場合もある)、当人が死んだ日の朝にタイムリープし、その人が死ななくてすむ様に主人公が奔走する。

「モップガール」・・現世に未練を残して死んでしまった死体に遭遇すると、タイムリープしてしまい、その人を救うために奔走する。

と、確かにストーリーはよく似たもので、どちらかが、と言うより後発の「モップガール」の方がパクリといわれても仕方のないですね。

ですが、アメリカのドラマ「トゥルー・コーリング」の方は、視聴率が伸びず打ち切り。
そんなドラマをパクッても?
関係者からはこの件に関しての、言葉は何もないようですが、原作の小説とはこの辺大幅に違っているので、やはりスタッフが・・・。

インターネット上では、結構話題になっているようです。

個人的には面白ければ良いんですがね。「トゥルー・コーリング」は見てないんですが、結構別物になると思いますよ。

モップガールの主題歌はERIKAこと沢尻エリカ

「モップガール」の主題歌は、ERIKAの歌う「Destination Nowhere(デスティネイションナウウェア)」です。



このERIKA、只今話題の沢尻エリカのことです。歌う時は別人格、と言うことらしく、別名義で歌っているそうです。

沢尻エリカは、史上初の記録に挑戦します。
デビューから3作連続シングル1位という女性歌手は
今までにいないのです。男性ではKinki Kidsがギネスブックに載るほど記録を続けています。(これは「グループ」部門になるのかも知れませんが)

     


「タイヨウのうた」(Kaoru Amane(雨音薫)名義)と「FREE」(覆面歌手ERIKA)の2曲で、オリコン連続1位になっている沢尻エリカですが、これは、薬師丸ひろ子が持つ「セーラー服と機関銃」と「探偵物語/すこしだけやさしく」の2曲での連続1位記録と並ぶもので、沢尻エリカは「Destination Nowhere」で、薬師丸ひろ子を抜いての史上初の記録に挑戦することになります。

しかし舞台挨拶で問題の沢尻エリカ、CMを降ろされているという話もあり、ふたを開けたら別の歌だった、なんて可能性も・・・

「Destination Nowhere」では、「目先のことに迷うな」という歌詞を強調しています。
この歌は沢尻エリカが今夏の海外の砂漠旅行の時の体験を元に作詞しました。そのため作詞:ERIKAとなっています。
かなりロックテイストな仕上がりになったようです。

初めてのドラマ主題歌、と言うことですが、テレビ朝日のプロデューサー・中川慎子は次の様に期待の言葉を語りました。
「彼女の歌、そこから響いてくるERIKAさんの魂の叫びにプロデューサーとしてはもちろん、一人の女性として激しく共感してやみません。」

こちらから、「モップガール」主題歌の着うた!が聞けます。

http://dorama.shisyou.com/
タグ:沢尻エリカ

モップガールのキャスト

「モップガール」金曜ナイトドラマに出演している人達です。

主役には、人気急上昇の北川景子、というのは書きましたが、
共演も豪華、まずは谷原章介、忙しいですね。今期も大河ドラマ風林火山に今川義元役で出演してますし、先のクールは「山オンナ壁オンナ」に出てましたね。1クールに2カ所で見るなんてザラです、ホントに今引っ張りだこですね。
宮崎あおいとの結婚したばかりの高岡蒼甫も出演してます
主な出演者を紹介します。

■長谷川桃子(北川景子)・・・葬儀会社の社員として、モップ片手に掃除の日々を送る主人公。
地味でカラ回りが多い。
死んでも現世に未練を残す遺体に出会うと、時を遡ってしまう能力に突然目覚め、困惑しながらも奔走することになる。
筋肉フェチの21歳。

■大友将太郎(谷原章介)・・・葬儀会社社員・35歳
毒舌家で頭の回転は早い。
のろまな長谷川桃子との相性はよくない。
桃子の能力には気がついていない様子。


■東重男「佐藤二郎」・・・葬儀会社の社長・38歳
長いものには巻かれてしまう性格。
社長というものの仕事をしている様子は見られない。


■若山朗(高岡蒼甫)・・・葬儀会社の若手営業担当社員・26歳
スポーツ万能、単純でせっかちだが、とても熱い人。
筋肉フェチの長谷川桃子には好みのタイプ。


■大河内日奈(浅見れいな)・・・週刊誌の編集部員・21歳
長谷川桃子の高校時代からの長い付き合いの友人。
服装はとても派手だが、桃子のドジを温かく見守ってくれる良き理解者。


■その他キャスト

マギー(横内淳)
渡辺夏菜(中村環)
池津祥子(片岡未樹)
佐藤二朗(東重男)
本田博太郎(長谷川隆冶)

このキャストでモップガールがもうすぐ始まります。

モップガールの主演に北川景子

『モップガール』の主人公・長谷川桃子を演じるのは北川景子(20)、連続ドラマ初主演の女優です。

   

北川景子の演じるヒロインの長谷川桃子は事故や事件にあった被害者の遺体処理をする「特殊清掃」係で、こういう仕事は実際にあるそうです。確かに殺人事件や孤独死なんかの後片付けって誰かがやってるんですよね。人のやりたがらない仕事の分、ちょっと給料も高いのかな?
とにかく、「特殊清掃」係をモップ片手に北川景子が演じるわけです。

主人公・長谷川桃子は、葬儀社で働くことになって自分の特殊能力に気付きます。
死んでしまっても、なお現世に強い思いを残している遺体に遭遇すると、突然時空を超えてしまうというちょっと困った特殊能力です。
毎回、色々な理由で亡くなった人と共に過去に戻って、桃子の助けで命を救われるまでがドラマとなっています。


北川景子は、このドラマが初の連続ドラマ主演となります。
涼しげな笑みやスラリとした体型から「クールビューティー」と言われる彼女が、
「そんなイメージの殻を破ってみたい。今までと違った自分を見せるためには、何でもやる覚悟です。」と発言、意気込みがスゴイです。北川景子の新境地となるでしょうか。

ところで、なぜか北川景子のブログが、いつのまにか閉鎖されています。
が、
http://kitagawakeiko2006.hp.infoseek.co.jp/「ファンによる2007年2月から6月までのログ保管所」
こちらで、彼女のファンによって保管されています。
興味のある人は今の内に見ておきましょう。



「モップガール」原作・加藤美秋のこと

「モップガール」、この秋テレビ朝日系の金曜ナイトドラマで放送されるこの話の原作を書いたのは、加藤実秋。
「モップガール」は小学館の雑誌「きらら」に連載された小説をドラマ化したものです。
加藤実秋はミステリ・フロンティアシリーズの「インディゴの夜」及び「チョコレートビースト インディゴの夜」(東京創元社)などでも知られます。
個人的には「インディゴの夜」シリーズは、堤幸彦あたりを起用してドラマ化したらハマるだろうなと以前から思っていたのですが、後発の「モップガール」の方が先にドラマ化されることになりました。
「インディゴの夜」シリーズは、新宿のホストクラブ・インディゴを舞台に、クラブのオーナーやホストたちが、色々な事件に巻き込まれていく物語です。

「モップガール」は、自分のドジのために葬儀社で働くはめになった主人公「長谷川桃子」が、モップを持って遺体回収作業を行うときに自らの秘められた能力に気付きます。
それは、現世に未練を残して死んでしまった人の遺体に出会うと、突然時を超えてしまう。
そして、長谷川桃子はタイムリープした時代で現代では死体である人のために奔走するという話です。

ところで、加藤実秋さんは、文章が柔らかい感じがするので、若い人を想像してましたが1966年生まれなんですね。
でも、描写が丁寧で最近のケータイ小説のような軽さはなく、しっかりと入り込めます。
ちょっと言わせてもらえば、会話のシーンに入る状況説明が少々長い気がします。
会話の流れがとぎれがちで、前の会話を読み返さないといけない時もあったりします。
しかしそこが情感をふくらませる訳でもあるので一長一短ですね。

モップガールドラマ化

『モップガール』加藤実秋(かとう みあき)作の小説がドラマ化決定しました!!

   

物語の出だしはこんな感じ


『お部屋磨きで、自分も磨こう! お掃除スタッフ大募集! ◆東京都内のマンション・オフィス・店舗等のお掃除をするお仕事です。
高給優遇、交通費全額支給、ユニフォーム貸与、年齢・性別・学歴不問、初心者大歓迎! アットホームな雰囲気が自慢の職場です』


??こんな求人広告を見て、フリーターの主人公・長谷川桃子はアルバイトを申込みました。
運良く(?)採用された会社ではありますが、「なんなのこの人たち?!なんなのこの会社?!」と、オドロキの連続。

仕事の現場といえば、孤独死・自殺・殺人などのちょっといわくつきの場所ばかり。実は桃子が就職したのは、事故や事件現場の後始末ばかりを扱う、とってもユニークな掃除会社でした。
その上社員も、なんだかちょっとおかしな人ばっかりで・・・こんなのイヤだ、とっととヤメテやると思った桃子でしたが、仕事に向かったある部屋で桃子はおかしな体験をしたのです・・・



設定はミステリ、展開はサスペンス、味付けはコメディと3役そろった、小説史上初の「掃除屋エンターテインメント」この秋に、テレビ朝日系列でドラマ化・全国放送されることになりました。

「モップガール」とはヒラ社員桃子がモップを持って遺体回収現場の掃除を行うことから付いたのは言うまでもありません。

作者・加藤実秋は1966年、東京都生まれ。
2003年に、「インディゴの夜」で第10回創元推理短編賞を受賞しました。

『モップガール』は、雑誌「きらら」に連載中です。

   

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